ドワンゴの入社理由と入社者の職種(3名の実例)
ドワンゴに入社した3名の入社理由・職種分布を分析しています。
ドワンゴへの入社者3名を分析すると、入社理由1位は「魅力的な業務内容」(67%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種はエンジニア・Scalaエヴァンジェリスト・ソフトウェアエンジニアが中心です。
ドワンゴへの入社理由の分布
入社理由のデータが不足しています
入社者の声
ユビレジで2年3ヶ月エンジニアとして勤務後、ドワンゴへ転職。スタートアップで顧客に近い位置で仕事ができたことを良い経験と捉え、円満に退職。転職先では、より専門的であるScalaを用いた開発や環境改善に注力し、情報発信やライブラリメンテナンスなど、個人の活動にも時間を割ける環境を求めたキャリアアップ転職。
ソフトウェアエンジニアとして在籍していたクックパッドから、元々在籍していたドワンゴへ4年3ヶ月ぶりに出戻り転職。前職に明確な不満はなかったが、元同僚からの誘いを機に検討を開始し、やりがいやキャリアパスの面でドワンゴが最もプラスになると判断し転職を決意した。自身が培ってきた経験、いわゆる「おっさん力」を新しい環境で発揮することに意欲を見せている。出戻り転職という形で、パフォーマンスを発揮することへの決意を表明している。
29歳の女性エンジニアが、2年半在籍したDMM.com Laboを退職しドワンゴへ転職した経験。DMMでは技術広報など貴重な経験を積み、尊敬できる同僚にも恵まれ残業も少なかったが、厳格な勤怠制度が自身の健康状態と合わず精神的に消耗。また、評価制度とのミスマッチや、細かなルール・論争が起こるカルチャーに違和感を覚え退職を決意した。転職先のドワンゴでは、自由度の高いオフィス環境や裁量権を得て、心機一転、業務への意欲を高めている。
ドワンゴへの内定を勝ち取りたい方へ
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