heyの入社理由と入社者の職種(5名の実例)
heyに入社した5名の入社理由・職種分布を分析しています。
heyへの入社者5名を分析すると、入社理由1位は「新しい役割・挑戦」(80%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種はマネジメント・Developer Relations・採用担当が中心です。
heyへの入社理由の分布
入社者の声
自身の「技術広報」「組織開発」「採用」の経験と、hey株式会社のエンジニア組織が抱える課題・ニーズが合致したため転職を決意。新設された「エンジニアリング室」の室長に就任し、過去の経験を活かしつつ新しい挑戦に取り組んでいる。社内は協力的な雰囲気で、課題解決にやりがいを感じている。働き方はリモート中心で、適度な出社も組み合わせている。
エンジニアとしてトップゲート社に1年4ヶ月在籍し、GCP関連の受託開発や登壇経験を通じて大きく成長。更なる挑戦を求め、技術スタックを一新できる環境と「ライジング・セラーを支援する」というビジョンに共感し、hey(STORES.jp)へ転職を決意した。自身がユーザーとして成長させたいと思えるサービスであることや、前職を上回る年収提示も入社の決め手となった。
メルカリ/メルペイに約4年間在籍し、人事や編集者として実績を積んだ後、自身の市場価値への問いから転職を決意。複数の選択肢の中から、事業の面白さ、ユニークな組織フェーズ、魅力的な人材に惹かれhey株式会社へ入社。給与は一時的に下がったものの、裁量の大きい役割をオファーされ、現在は採用と組織開発のマネジメントを兼任。これまでの経験を活かし、新たな環境で挑戦している。
プロダクトマネージャーとして前職のマチマチに勤務後、「もろもろの事情」で退職しキャリアの方向性を見失いかける。しかし、人の縁をきっかけにhey株式会社と出会い、同社の「Just For Fun」というミッションや明確なビジョンに強く共感し入社を決意。現在は「STORES 予約」のプロダクトマネージャーとして、社会貢献性の高いプロダクト開発にやりがいを感じている。
CS領域を専門とする筆者が、キャリアプラン実現のため事業会社での統括経験を求め、hey社へ転職。知人の紹介をきっかけに同社を知り、自身の専門性が活かせる事業フェーズであることや、経営陣のビジョン、そして「Just for Fun」というカルチャーに強く共感。「タイミング」と「ご縁」が重なり入社を決意した。入社後はカスタマー部門のシニアマネージャーとして、優秀な仲間からの手厚いサポートを受けながら順調に業務を開始し、CX向上というミッションに貢献していく意欲を示している。
heyへの内定実績があるエージェント
入社者のデータから、この企業に強いエージェントを選定