Nstockへの転職者の前職一覧(5名の転職元)
Nstockに入社した5名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
Nstockへの入社者5名の前職で最多は「メルカリ」(40%)。
Nstock入社者の前職一覧
転職事例
メルカリに5年間在籍し、コーポレート担当としてストックオプション業務に従事。創業者の社員還元思想に共感する一方、紙やExcel主体の非効率なオペレーションに強い課題感を抱く。これを「やり残した大きな宿題」と捉え、キャリアブレイク中に株式報酬の課題解決を目指すNstockの設立を知る。自身の経験を活かして業界全体に貢献できると確信し、自らアプローチして入社。現在はドメインエキスパートとして、メルカリ時代の課題を解決するプロダクト開発に貢献している。
プロダクトマネージャーとしてメルペイに4年間勤務後、Nstockへ転職。ある本をきっかけに「自分が本当に解決したい課題は何か」を模索する中、Nstock創業者と出会う。同社が取り組むストック・オプションの課題が、自身の経験からも解決したい課題であると確信。プロダクト好きが集まるような組織の雰囲気や、優秀なメンバーにも魅力を感じ入社を決意した。入社後はPMとして、領域に捉われずプロダクト開発に貢献していく意欲を示している。
AWS Japanでスタートアップ支援に携わる中で、将来経営者になる目標のため、より直接的にプロダクト開発や組織拡大を経験したいと考え転職を決意。転職先は、株式報酬SaaSでスタートアップを支えるNstock。その事業ビジョンへの共感に加え、シードフェーズで開発の全工程に関われること、経験豊富なCEOやチームから学べる環境が魅力だった。現在はエンジニアとしてフロントエンドからインフラまで幅広く担当し、新しい開発手法も積極的に取り入れながら、日々成長を実感している。
総合商社からAIチャットボット系スタートアップを経て、3社目となるNstockへ転職。前職でのスタートアップ経験を通じて「挑戦する人を増やしたい」という思いが芽生え、自身の最初の転職時に直面した「目の前のお金問題」を解決しうるNstockの事業に強く共感。スタートアップエコシステム全体を良くするというミッション、顧客の顔が見える事業内容、そして人間味あふれるチームに魅力を感じ入社を決意。入社後もギャップはなく、事業への確信を深めている。
新卒でAWSにSAとして入社し3年間勤務。1年間の充実した研修を経てスタートアップチームで技術支援を担当し、Amplifyの普及活動にも尽力。Working Backwardsの精神を実務で体感し、大きな学びを得た。元々入社前から「3年働いたらスタートアップにチャレンジする」と決めており、計画通りのポジティブな転職となった。
Nstock入社者の前職に強いエージェント
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