IVRyへの転職者の前職一覧(23名の転職元)
IVRyに入社した23名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
IVRyへの入社者23名の前職で最多は「マネーフォワード」(13%)。上位3社で26%を占め、マネーフォワード・リクルート・スタートアップ(記載なし)からの転職者が目立ちます。
IVRy入社者の前職一覧
IVRy入社者の転職事例
IVRyに入社した23名がどこから転職してきたか、実例をもとに紹介。
転職事例
越境ECスタートアップで事業企画・組織開発を2年半経験し、組織が60名規模へ成長する過程に貢献。組織づくりに携わる中で、働くことが楽しいと思える組織を自ら創りたいという思いが強くなった。そんな中、独自の組織デザインで「おもしろい会社」創りに本気で取り組むIVRyに出会う。事業の急成長性や選考でのポジティブな体験も決め手となり、一人目HRとして入社。今後はメガベンチャーを目指す同社で、事業に資する組織開発と採用を推進し、「Work is fun」な会社を増やすことに貢献したい。
IVRyでスタートアップの上場を目指す環境に挑戦
35年以上のキャリアを持つ筆者が、自身のキャリア哲学「世界中で自分が一番この役割にふさわしい」という情熱が薄れ、自身の役割に停滞感を感じた成熟企業Service Now Japanから、成長著しいスタートアップIVRyへ転職。キャリアの集大成として、エンタープライズ領域への挑戦という会社の方向性と自身の豊富な経験が合致したことが決め手となった。BizDev及びSolution Architectとして、再び情熱を捧げられる環境を求め、自身の価値を最大化することを目指す転職である。
AI insideでCXOとして5年間デザイン組織を牽引後、40歳を前にデザイナーとしてより大きなインパクトを出すキャリアを模索し、IVRyへ転職。明確な退職理由はなく、キャリアの節目での決断。IVRyのオープンでフラットな組織文化、共感できるビジョン、そして音声UXという新たな領域への挑戦機会に魅力を感じ入社を決意。現在はデザインチームの立ち上げフェーズに参画し、自身のキャリア目標達成に繋がると確信している。
複数の職を経験する中で、「誰かの役に立つこと」「楽しく働くこと」を仕事の軸として確立。過去には、仕事の社会的意義に疑問を感じ、楽しさを見いだせない時期もあった。そんな中、先輩の紹介でIVRyを知り、「Work is fun」というビジョンに強く共感。自身の医療事務時代の経験から、同社のサービスが社会を良くすると確信し、働きやすく生活しやすい未来の実現に貢献したいという思いで入社を決意した。
IVRy入社者の前職に強いエージェント
転職元企業のデータから、相性の良いエージェントを分析