MNTSQへの転職者の前職一覧(5名の転職元)

MNTSQに入社した5名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。

2025年12月12日 更新
入社者数5名
転職元企業数5社
出典5件

MNTSQへの入社者5名の前職で最多は「ACSL」(20%)。上位3社で60%を占め、ACSL・Preferred Networks・SaaS企業(記載なし)からの転職者が目立ちます。

MNTSQ入社者の前職一覧

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MNTSQへの入社者の前職に強いエージェント

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転職事例

全5件
理由:
職種:
企業:
在籍期間:
ACSLMNTSQ
COO・CXO・取締役・経営者
新しい役割・挑戦
事業・ビジョンへの共感
キャリア成長への期待

元マッキンゼーの筆者が、直近の勤務先を経て創業4年目のSaaSカンパニーMNTSQにCOOとして参画した経緯を語る。自身の原体験から抱く「人のポテンシャルを開放したい」という強い思いを実現できる環境だと確信し、入社を決意。入社後は、メンバー全員が成長し、ポテンシャルを最大限に発揮できる「人を残す」組織作りをミッションとして掲げている。そのために心理的安全性を確保しつつ、挑戦できる環境とそれをサポートする仕組みの構築を進めている。

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Preferred NetworksMNTSQ
40代
総務・秘書在籍5
新しい役割・挑戦
キャリア成長への期待
魅力的な業務内容

Preferred Networks(PFN)に5年間、総務・秘書として在籍。組織が300人規模に成長する中で、日々の業務に手応えを感じなくなり、自身の貢献できる役割がないと感じたことが退職のきっかけとなった。PFN入社時と同様の30人規模のアーリーステージであるMNTSQに、再び大きな裁量と成長機会を求めて転職。過去の経験を活かしつつも、今度は組織の変化に合わせて自らも変わり、挑戦し続けるという強い意志を持っている。

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SaaS企業(記載なし)MNTSQ
20代
ソフトウェアエンジニア・エンジニア
事業・ビジョンへの共感
魅力的な組織・カルチャー
新しい役割・挑戦

HR領域のSaaS開発企業でソフトウェアエンジニアとして働いていたが、成長の停滞感と、組織や評価制度への改善提案が難しい情報不透明な環境に課題を感じていた。自身の「win-win理論」と通じる「すべての合意をフェアにする」というMNTSQのビジョンに強く共感。エンジニアの枠を超えて事業に貢献できる「自由と責任」の文化にも惹かれ、より高い視座でプロダクト開発に挑戦するために転職を決意した。

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コンサルティングファーム(記載なし)MNTSQ
マネージャー・コンサルタント・カスタマーサクセス
魅力的な業務内容
新しい役割・挑戦
事業・ビジョンへの共感

総合コンサルファームのマネージャーとして勤務していたが、クライアントワークの持続性や大規模組織における経営と現場の乖離に課題を感じ、自らの労働力が事業成長に直結し、その成果がスケールする環境を求めていた。そこで、AI SaaSベンチャーであるMNTSQへ転職。入社後はカスタマーサクセス領域のコンサルタントとして、プロダクトの価値向上に最前線で関わることに大きなやりがいを感じている。SaaSビジネスならではの、自身の貢献が全ユーザーに影響を与えるスケール感に魅力を感じており、転職に満足している。

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GoogleMNTSQ
プロダクトマネージャー・プロジェクトマネージャー

筆者はGoogleでユーザー向き合いのPjMなどを担当し、アジア太平洋や南半球など多彩な地域をカバーしてきた。第一子の誕生を機にさらなる成長を望み、リーガルテックスタートアップであるMNTSQに転職。自然言語処理技術を活用した高精度なプロダクトや多様な専門性を備えたチーム構成に惹かれたことが理由だ。今後はPMとして企業法務領域のSaaSサービスを拡充しながら、自身のキャリアをより広げていきたいと考えている。

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