コネヒトの退職理由と転職先(退職者4名の実例)
コネヒトを退職した4名のデータを分析。退職理由の分布、会社への評価、在籍期間、そして退職後の転職先まで、退職者のリアルな声をデータで可視化しています。
この分析は 2026年6月時点のデータに基づきます
退職者の会社評価
企業評価(6軸評価)
退職者の職種
コネヒト退職者の転職先一覧
コネヒト退職者のリアルな声
実際にコネヒトを退職した4名の転職体験談。退職のきっかけや転職先での満足度を確認できます。
退職者の声
BtoCアプリのPMから、キャリアの幅を広げるためBtoB SaaSのPMへ転職。エージェントの勧めをきっかけに未知のBtoB領域に挑戦し、転職先であるカミナシの「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」というミッションや「現場ドリブン」のカルチャーに共感し入社を決意。入社後は、事業フェーズやビジネスモデルの違いによるPMの役割変化を実感。特に、顧客・ユーザーの定義や理解のアプローチが大きく異なり、定性的なN1理解の重要性を学びながら、新たな環境で試行錯誤している。
約3年半在籍したコネヒト株式会社から、株式会社ギフティへ転職。コネヒトでは人事、営業、事業開発など多様な職務を経験し、素晴らしい仲間や上司に恵まれ成長できたことに深く感謝している。一方で、サービスと自身が一体化しすぎたことへの懸念や、「ラスト20代」で外の世界に挑戦したいという思いから転職を決意。0→1の新規事業が好きという軸で、急成長中でビジネスモデルも優秀なギフティにBizdevとして入社。現在は新しい環境でワクワクしながら成長に意欲を燃やしている。
Webエンジニアとしてコネヒトに4年半在籍。創業初期からサーバーサイド開発を中心に会社の成長に貢献し、同僚との出会いを機に自身の成長意欲も高まった。会社自体に大きな不満はなかったが、過去の出来事への個人的な罪悪感から心機一転を図り転職を決意。転職先のBASEでは、技術力の高いメンバーが集う環境や、社員の成長と成果に報いるマネジメント方針に強い魅力を感じ入社。ゼロからのスタートとして、新たな環境での挑戦と成長に意欲を見せている。
事業会社で約10年インフラエンジニアとして勤務後、事業の方向性と自身の技術者としてのキャリアパスにズレを感じ転職を決意。多くの企業と面談するも、自身の求めるキャリアと合わず苦戦したが、エージェントの支援で自己分析を深めた。結果、「多様なシステムを扱う経験」と「技術で他者を支援する」という自身の志向に合致するスリーシェイクへSREとして入社。未経験技術に挑戦し、求めていた環境で成長を実感している。
1社だけは、もったいない。タイプの違う3〜4社で、出会える会社が変わります。
エージェントを挟まず企業と直接話せる。最終的な入社先も、ここに届いたスカウトがきっかけでした。
エージェント型とにかく提案数が多い。視野を一気に広げたいフェーズで一番役立ちました。
特化型提示年収が一段高め。ITエンジニアで年収を上げたいならこちら(母体はMyVisionと同じ)。事業会社〜SI〜ITコンサルを横断で紹介。