カミナシへの転職者の前職一覧(8名の転職元)
カミナシに入社した8名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
カミナシへの入社者8名の前職で最多は「SaaS企業(記載なし)」(13%)。上位3社で39%を占め、SaaS企業(記載なし)・ベネッセ・コネヒトからの転職者が目立ちます。
カミナシ入社者の前職一覧
転職事例
新卒で2年間SaaS企業のソフトウェアエンジニアとして勤務後、カミナシへ転職。前職では成熟したプロダクト開発における業務内容のミスマッチや、他チームとの調整業務の多さ、キャリアの停滞感を感じていた。転職先として、エンジニアも一次情報を取りに行き、オーナーシップを持って開発できる文化に魅力を感じカミナシを選択。入社後は期待以上の環境で、自身の強みを活かしながら日々新しい学びを得ている。
前職の製造業向けSaaS企業でCSとしてチーム立ち上げなどにやりがいを感じつつも、事業のPMFの難しさや組織拡大に伴う課題に直面し、キャリアへの不安を覚えていた。30歳を前に更なる成長を求め転職を決意。Youtrust経由でカミナシと出会い、マルチプロダクト化という挑戦的な事業フェーズ、ミッションへの共感、社員のオープンな姿勢と熱量に強く惹かれ入社。福岡在住という地理的制約を乗り越え、現在はハイブリッドワークで刺激的な環境で挑戦を続けている。
大手教育会社ベネッセで6年間、企画やCS職として勤務。人に恵まれた環境に満足していたが、自身の成長に停滞感を感じ、30代を前に変化を求めて転職を決意。転職先は「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」を掲げるスタートアップのカミナシ。未知の領域への挑戦、事業ビジョン、現場ドリブンのカルチャー、意思決定の速さに惹かれた。未経験のマーケティング職へ挑戦し、スピード感に苦戦しつつも、求めていた成長環境で視野を広げている。
受託開発会社で約2年間ソフトウェアエンジニアとして勤務するも、守秘義務により自身が開発したプロダクトを語れないことに課題を感じ、転職を決意。転職軸は「家族に自慢できるプロダクト」「自身である必然性」「付いていきたいと思える人」。父親の働く姿からノンデスクワーカーの課題解決を目指すカミナシのミッションに強く共感し入社。入社後は、魅力的な社員と共に働く環境や、MVVが浸透したカルチャー、圧倒的な開発スピードに手応えを感じている。
BtoCアプリのPMから、キャリアの幅を広げるためBtoB SaaSのPMへ転職。エージェントの勧めをきっかけに未知のBtoB領域に挑戦し、転職先であるカミナシの「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」というミッションや「現場ドリブン」のカルチャーに共感し入社を決意。入社後は、事業フェーズやビジネスモデルの違いによるPMの役割変化を実感。特に、顧客・ユーザーの定義や理解のアプローチが大きく異なり、定性的なN1理解の重要性を学びながら、新たな環境で試行錯誤している。
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カミナシ入社者の前職に強いエージェント
転職元企業のデータから、相性の良いエージェントを分析
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