リーナーテクノロジーズの入社理由と転職元(入社者5名の実例)
リーナーテクノロジーズに入社した5名の入社理由・職種分布・前職(転職元)を分析しています。
この分析は 2026年6月時点のデータに基づきます
入社理由の分布
入社者の職種
リーナーテクノロジーズ入社者の前職一覧
リーナーテクノロジーズ入社者のリアルな声
リーナーテクノロジーズに入社した5名の入社理由と前職での経験を紹介。
入社者の声
大手ITベンダーで約7年間営業として勤務後、顧客の事業成長に貢献できている実感の欠如や、会社の戦略により顧客に寄り添えない状況に課題を感じていた。自身の「社会に貢献したい」という想いを実現するため、「世の中を変える」という熱意を持つメンバーと社会貢献性の高い事業に惹かれ、リーナーテクノロジーズへ転職。入社後は、顧客と本気で向き合える環境で、自身のパーパス実現に向けて挑戦を続けている。
ロボットSIerで3年間勤務後、30歳を目前にキャリアを見つめ直し、SaaSスタートアップのリーナーへ転職。前職では親会社の民事再生により顧客本位の提案ができなくなったことや、事業モデルに違和感を感じたことが退職のきっかけ。転職活動では、社会にインパクトを与える事業、SaaSモデル、働く人の雰囲気を重視。リーナーの事業ビジョンや活気ある組織文化に魅力を感じて入社し、現在はカスタマーサクセスとして、顧客への価値提供に大きなやりがいを感じている。
技術者歴8年強のエンジニアが、自身の市場価値を確認するために転職活動を開始。20社以上と面談し、最終的にLeaner Technologiesへ入社を決めた。転職の軸は報酬、子育てとの両立が可能なフルリモート、そして『誰と働くか』という点を最重視。元同僚が在籍し、熱心なアプローチを受けたことが決め手となった。今後はプロダクト開発に加え、採用やチームビルディングにも携わる予定。自身の経験から、2年後を見据えた採用活動の重要性を感じている。
最高の仲間と最大のチャレンジを求めて、創業期のLeanerにSalesとCSとして転職。
弥生株式会社(Misocaチーム)にエンジニアとして5年半在籍。Rails開発からSRE/DevOpsまで多様な業務を経験し、素晴らしいチーム環境で大きく成長した。しかし、会社が買収されたことでスタートアップとしての感覚が薄れ、自身の経験を活かして再びスタートアップで挑戦したいという思いが強まった。面談で感じた楽しそうな雰囲気に惹かれ、Leaner Technologiesへの転職を決意した。
1社だけは、もったいない。タイプの違う3〜4社で、出会える会社が変わります。
エージェントを挟まず企業と直接話せる。最終的な入社先も、ここに届いたスカウトがきっかけでした。
エージェント型とにかく提案数が多い。視野を一気に広げたいフェーズで一番役立ちました。
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