カケハシからの転職先一覧(3名の実例)
カケハシを退職した3名の転職先を企業別に集計。実際の転職事例も掲載。
カケハシの退職者3名の転職先を分析すると、最多は「IVRy」(33%)。退職理由1位の「業務内容のミスマッチ」が転職先選びにも影響しています。
カケハシ退職者の転職先一覧
カケハシ退職者の転職事例
カケハシを退職した3名がどの企業へ転職したか、実例をもとに紹介。
転職事例
約8年間CTOを務めたカケハシを辞任。350人規模への組織成長という貴重な経験ができ、感謝の意を示している。明確な不満が理由ではなく、10年以上全力で走り続けたキャリアを一度見つめ直すための期間を設ける意向。今後は正社員にこだわらず、フリーランスとして組織開発やマネジメント領域でスタートアップを支援することも視野に入れている。
株式会社カケハシでエンジニアとして勤務。関数型プログラミングなど技術的に学べる意義ある環境であり、チームメンバーとの関係も良好だった。しかし、会社の事業方針が自身の情熱を注ぎたい領域や、エンドユーザーと近い距離で価値提供したいという想いと乖離してきたため、キャリアを見つめ直し転職を決意。次の会社では異分野のドメインに挑戦し、よりプロダクト開発に没頭できることを期待している。
薬剤師・コンサルを経て入社したスタートアップのカケハシで6年間、開発・CS・マーケティング・コミュニティマネージャーと多様な職務を経験。特にユーザーコミュニティの立ち上げと運営に尽力し、天職と感じるほどのやりがいを得た。一方で、スタートアップ特有のチームでの働き方に苦しみ、孤独を感じる時期もあったが、上司や同僚の支えで乗り越えた。自身の強みと興味を掛け合わせた『コミュニティ×音声コンテンツ』の可能性を探るため独立を決意。独立後も業務委託でカケハシのコミュニティ運営に関わり続ける。
カケハシ退職者の転職先を得意とするエージェント
転職先企業の傾向から、最適なエージェントを分析しました