commmuneの入社理由と入社者の職種(4名の実例)
commmuneに入社した4名の入社理由・職種分布を分析しています。
commmuneへの入社者4名を分析すると、入社理由1位は「新しい役割・挑戦」(75%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種はセールス・マーケター・事業開発が中心です。
入社者の職種
入社者の声
新卒でGoogle Japanに入社し、営業やマーケティング領域を経てGoogle米国本社へ転籍。グローバル規模のチームで心理的安全性や組織づくりを学ぶ中、自ら社会にインパクトを与える“よいチーム”を築きたいと思いが高まり、1年で退職。起業仲間と共に「commmune」を立ち上げ、コミュニティを通じたマーケティングツールを提供している。
新卒でBCGに4年間勤務後、起業のため退職。BCGでは優秀な同僚に囲まれ、論理的思考力やプロフェッショナル意識など多くを学んだが、起業家として必要なゼロイチの事業開発や営業スキルが身につかないことに課題を感じた。これ以上在籍しても起業の成功確率は上がらないと判断し、自身の目標である「世の中をよくする」ための直接的な手段として、共同創業者と共にDayone株式会社を設立した。
カスタマーサクセスとして入社後、PMやチーム立ち上げなど多様な経験を積み大きく成長できたRepro社に3年間在籍。会社を絶賛しつつも、事業の複雑化に伴い自身のスキルとのミスマッチを感じ、30代のキャリアとしてより自分に適した環境を模索。コミューン社のビジョンや「コミュニティ×CS」という事業の将来性、そして尊敬する知人たちが在籍している点に強く惹かれ転職を決意。入社後は心理的安全性の高い環境でCSMユニットを任され、新たな挑戦を楽しんでいる。
38歳で8年以上続けたフリーランスとしての働き方に、長期的なキャリアの停滞感を覚え、会社員に戻ることを決意。自身の「分断を調和にシフトさせたい」という思想と、コミューン社の代表が掲げる「マーブルチョコ」の世界観が合致したことが決め手となった。社員の雰囲気やコミュニティへの想いにも共感し、自身の経験を全て注ぎ込める環境だと感じてジョイン。フリーランス研究家からコミュニティ研究家へと役割を変え、新たなキャリアをスタートさせた。
commmuneへの内定実績があるエージェント
入社者のデータから、この企業に強いエージェントを選定