Asobicaへの転職者の前職一覧(5名の転職元)
Asobicaに入社した5名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
Asobicaへの入社者5名の前職で最多は「SES企業(記載なし)」(20%)。上位3社で60%を占め、SES企業(記載なし)・マネーフォワード・McKinsey & Companyからの転職者が目立ちます。
Asobica入社者の前職一覧
転職事例
新卒で入社したSES企業でデータアナリストとして客先常駐や社内研修担当を経験。尊敬する上長の退職や部署異動を機に、自身のキャリアに挑戦できなくなることへの懸念を抱く。また、客先常駐という働き方から帰属意識の薄さを感じ、一体感のある環境を模索。転職活動では「データアナリスト職」「人の良さ」「事業への一体感」を軸とし、株式会社Asobicaの事業内容、社員の魅力、一つの目標に向かう姿勢に強く惹かれ入社を決意した。入社後もギャップなく、データアナリストとしての成長に意欲を見せている。
マネーフォワードでエンジニアとして約2年3ヶ月、特に新規サービスの立ち上げ開発にやりがいを感じていた。会社への不満はなく、むしろ感謝している。副業で関わっていた友人創業のスタートアップAsobicaのサービスに強く惹かれ、直接の誘いを受けて転職を決意。再び0→1のサービス開発に携われることや、同年代の仲間と会社を大きくしていく過程に魅力を感じている。リモート中心の柔軟な環境で、サービスづくりを楽しんでいく意欲を示している。
新卒で入社した戦略コンサルティングファームMcKinseyでプロフェッショナルとして成長するも、自身の人生のミッションと仕事の方向性にズレを感じ始める。「ビジョンへの共感」「仲間」「0→1の挑戦」を軸に転職活動を開始し、スタートアップAsobicaのミッションやカルチャー、誠実なメンバーに強く惹かれ入社を決意。現在はカスタマーサクセスとして、会社と自身の成長のために挑戦を続けている。
フリーランスのUIデザイナーとして活動後、特定のプロダクトにフルコミットしてより深く貢献したいという思いから正社員への転職を決意。転職活動では「社会へのインパクト」「メンバー間のリスペクト」「プロダクトへの愛」「自身のバリュー発揮」を軸とし、子育てとの両立のためフルリモート・フレックスも必須条件とした。これらの軸に合致し、チームの課題や事業への思いを率直に伝えてくれたAsobicaに魅力を感じ入社。入社後はデザインチームの雰囲気の良さやMVVの浸透を実感しており、事業貢献に向けて意欲を燃やしている。
マーケティングやコンサルタントとして約10年活動後、30歳で独立を目指し前職を退職。しかし業務委託で関わったAsobicaに魅了され、正社員として入社を決意。自身のミッションと会社のMVVが共鳴し、事業内容に熱狂を感じたこと、そして『放課後に遊ぶ仲間』のような魅力的な人とカルチャーが決め手となった。独立してやりたかったことも並行して許される環境も入社の後押しになった。
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Asobica入社者の前職に強いエージェント
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