リーナーテクノロジーズへの転職者の前職一覧(5名の転職元)
リーナーテクノロジーズに入社した5名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
リーナー, Leaner Technologies
リーナーテクノロジーズへの入社者5名の前職で最多は「弥生」(20%)。上位3社で60%を占め、弥生・リクルート・Casterからの転職者が目立ちます。
リーナーテクノロジーズ入社者の前職一覧
転職事例
弥生株式会社(Misocaチーム)にエンジニアとして5年半在籍。Rails開発からSRE/DevOpsまで多様な業務を経験し、素晴らしいチーム環境で大きく成長した。しかし、会社が買収されたことでスタートアップとしての感覚が薄れ、自身の経験を活かして再びスタートアップで挑戦したいという思いが強まった。面談で感じた楽しそうな雰囲気に惹かれ、Leaner Technologiesへの転職を決意した。
新卒でリクルートに約5年間在籍し、営業職として顧客志向を学びMVPを受賞するなど大きな成長を遂げた。前職に不満はなかったものの、「20代最後の3年間を最高の仲間と最大のチャレンジをしたい」という思いから、創業2周年のスタートアップLeanerへの転職を決意。今後はSalesとカスタマーサクセスを兼任し、事業・組織を創っていくフェーズに貢献することに意欲を見せている。
技術者歴8年強のエンジニアが、自身の市場価値を確認するために転職活動を開始。20社以上と面談し、最終的にLeaner Technologiesへ入社を決めた。転職の軸は報酬、子育てとの両立が可能なフルリモート、そして『誰と働くか』という点を最重視。元同僚が在籍し、熱心なアプローチを受けたことが決め手となった。今後はプロダクト開発に加え、採用やチームビルディングにも携わる予定。自身の経験から、2年後を見据えた採用活動の重要性を感じている。
ロボットSIerで3年間勤務後、30歳を目前にキャリアを見つめ直し、SaaSスタートアップのリーナーへ転職。前職では親会社の民事再生により顧客本位の提案ができなくなったことや、事業モデルに違和感を感じたことが退職のきっかけ。転職活動では、社会にインパクトを与える事業、SaaSモデル、働く人の雰囲気を重視。リーナーの事業ビジョンや活気ある組織文化に魅力を感じて入社し、現在はカスタマーサクセスとして、顧客への価値提供に大きなやりがいを感じている。
大手ITベンダーで約7年間営業として勤務後、顧客の事業成長に貢献できている実感の欠如や、会社の戦略により顧客に寄り添えない状況に課題を感じていた。自身の「社会に貢献したい」という想いを実現するため、「世の中を変える」という熱意を持つメンバーと社会貢献性の高い事業に惹かれ、リーナーテクノロジーズへ転職。入社後は、顧客と本気で向き合える環境で、自身のパーパス実現に向けて挑戦を続けている。
リーナーテクノロジーズ入社者の前職に強いエージェント
転職元企業のデータから、相性の良いエージェントを分析
リーナーテクノロジーズへの入社者の前職に強いエージェント
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