DIGGLEの入社理由と転職元(入社者4名の実例)
DIGGLEに入社した4名の入社理由・職種分布・前職(転職元)を分析しています。
この分析は 2026年6月時点のデータに基づきます
入社者の職種
DIGGLE入社者の前職一覧
DIGGLE入社者のリアルな声
DIGGLEに入社した4名の入社理由と前職での経験を紹介。
入社者の声
営業事務からラクスルのSalesOpsへキャリアチェンジを経験。チームの生産性向上に貢献する中でやりがいを感じる一方、自身の長期的なキャリアに疑問を抱く。更なる成長を求め「理想のOps人材」を目指す中で、自身の希望と求人内容が完全に一致したDIGGLEへ転職を決意。特に「自学成長」を重んじるValuesの浸透度や、専門性の高い仲間がいる環境が最大の魅力。入社後はBizOpsとして、CRM/SFAの管理やデータ統合、オペレーション最適化に取り組み、組織の成長に貢献することに意欲を燃やしている。
未開拓サービスを広げる挑戦と組織の立ち上げ経験を求めてDIGGLEにジョイン。
地方自治体で10年間公務員として勤務後、キャリア形成への違和感とビジネス領域での専門スキル習得を目指し、30代でスタートアップのDIGGLE社へ転職。当初のイメージとは異なり、手厚いサポートと落ち着いた雰囲気の中で未経験のカスタマーサクセス職として活躍。チャレンジが推奨される文化と、テレワーク×フレックスによる柔軟な働き方でワークライフバランスが大幅に向上し、家庭の時間も確保できるようになった。転職活動を通じて視野が広がり、キャリアの選択肢が増えたと実感している。
30代女性が、2社目のメーカーからSaaSスタートアップのDIGGLEへ営業職として転職した経験。前職のメーカーでは、ハードウェア製品特有の開発サイクルの長さや、顧客の改善要望に迅速に応えられないことにもどかしさを感じていた。また、30代半ばという年齢を機に、新たな業界へ挑戦したいという思いが強まったことが転職のきっかけ。自身の予実管理業務の経験から、その課題を解決するDIGGLEのプロダクトに強く共感し入社を決意。転職後は、落ち着いたカルチャーと柔軟な働き方ができる環境で、これまでの営業経験を活かしながら新たなキャリアを築いている。
1社だけは、もったいない。タイプの違う3〜4社で、出会える会社が変わります。
エージェントを挟まず企業と直接話せる。最終的な入社先も、ここに届いたスカウトがきっかけでした。
エージェント型大手・外資・金融の求人が厚い。スタートアップ中心の他社では出会えない層に届きました。
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