DIGGLEの入社理由と入社者の職種(4名の実例)
DIGGLEに入社した4名の入社理由・職種分布を分析しています。
DIGGLEへの入社者4名を分析すると、入社理由1位は「魅力的な業務内容」(100%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種は営業・営業事務・営業アシスタントが中心です。
DIGGLEへの入社理由の分布
入社理由のデータが不足しています
入社者の声
営業事務からラクスルのSalesOpsへキャリアチェンジを経験。チームの生産性向上に貢献する中でやりがいを感じる一方、自身の長期的なキャリアに疑問を抱く。更なる成長を求め「理想のOps人材」を目指す中で、自身の希望と求人内容が完全に一致したDIGGLEへ転職を決意。特に「自学成長」を重んじるValuesの浸透度や、専門性の高い仲間がいる環境が最大の魅力。入社後はBizOpsとして、CRM/SFAの管理やデータ統合、オペレーション最適化に取り組み、組織の成長に貢献することに意欲を燃やしている。
新卒で入社したリクルートで営業として勤務。人間関係には恵まれる一方、成熟したサービスや大企業ならではの組織への貢献実感の得にくさにキャリアの停滞感を覚え、転職を決意。組織をゼロから作る経験と、未開拓のサービスを広げる挑戦を求め、スタートアップのDIGGLEへインサイドセールスとしてジョイン。入社後は、組織の成長を自分ごとと捉える当事者意識が芽生え、経営陣との近さや全社でビジョンを共有する文化に魅力を感じている。
30代女性が、2社目のメーカーからSaaSスタートアップのDIGGLEへ営業職として転職した経験。前職のメーカーでは、ハードウェア製品特有の開発サイクルの長さや、顧客の改善要望に迅速に応えられないことにもどかしさを感じていた。また、30代半ばという年齢を機に、新たな業界へ挑戦したいという思いが強まったことが転職のきっかけ。自身の予実管理業務の経験から、その課題を解決するDIGGLEのプロダクトに強く共感し入社を決意。転職後は、落ち着いたカルチャーと柔軟な働き方ができる環境で、これまでの営業経験を活かしながら新たなキャリアを築いている。
地方自治体で10年間公務員として勤務後、キャリア形成への違和感とビジネス領域での専門スキル習得を目指し、30代でスタートアップのDIGGLE社へ転職。当初のイメージとは異なり、手厚いサポートと落ち着いた雰囲気の中で未経験のカスタマーサクセス職として活躍。チャレンジが推奨される文化と、テレワーク×フレックスによる柔軟な働き方でワークライフバランスが大幅に向上し、家庭の時間も確保できるようになった。転職活動を通じて視野が広がり、キャリアの選択肢が増えたと実感している。
DIGGLEへの内定実績があるエージェント
入社者のデータから、この企業に強いエージェントを選定
DIGGLEへの転職を成功させた実績あり
DIGGLEへの転職を成功させた実績あり