日本マイクロソフトへの転職者の前職一覧(3名の転職元)

日本マイクロソフトに入社した3名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。

2025年12月12日 更新
入社者数3名
転職元企業数3社
出典3件

日本マイクロソフトへの入社者3名の前職で最多は「日本IBM」(33%)。上位3社で99%を占め、日本IBM・富士通・日立製作所からの転職者が目立ちます。

日本マイクロソフト入社者の前職一覧

転職事例

全3件
理由:
職種:
企業:
在籍期間:
日本IBM日本マイクロソフト
20代
テクニカルサポート
キャリア成長への期待
新しい役割・挑戦
働き方の柔軟性

新卒で入社したIBM TSOLから日本マイクロソフトへ転職。ハードウェアのリモートサポートから、未経験のOS(Windows)のリモートサポートへキャリアチェンジした。転職の主な理由は、希望するキャリアへの異動が1年間放置されたことによるキャリアの停滞感とマネジメントへの不満。転職先では明確なキャリアパスと柔軟な部署異動制度が提示されており、新しい分野でスキルを身につけながらキャリアを築いていくことに期待している。

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富士通日本マイクロソフト
30代
ソフトウェアエンジニア・Webエンジニア・チームリーダー・サポートエンジニア在籍12
新しい役割・挑戦
魅力的な業務内容
キャリア成長への期待

大学院卒業後、2005年に入社した富士通の子会社SIerに約12年間在籍。JavaでのWebアプリ開発からキャリアをスタートし、技術支援、クラウド関連業務、チームリーダーなど多岐にわたる経験を積んだ。手厚い研修や裁量権のある環境に感謝する一方、大企業特有の意思決定の遅さや「Excel方眼紙」業務によるモチベーション低下も経験。Microsoft MVPとしての活動経験を背景に、更なるキャリアアップを目指し、日本マイクロソフトへ転職。プレミアムフィールドエンジニアとしての新たな挑戦に期待を寄せている。

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日立製作所日本マイクロソフト
30代

日系SIerである日立製作所から外資系IT企業へ転職した経験をまとめた退職エントリー。記事の大部分は有料だが、無料部分からは筆者が転職活動を行い、次のキャリアへ進んだことが読み取れる。具体的な退職理由や業務内容、転職先の詳細については有料部分で触れられていると推測される。

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