さくらインターネットの入社理由と入社者の職種(3名の実例)
さくらインターネットに入社した3名の入社理由・職種分布を分析しています。
さくらインターネットへの入社者3名を分析すると、入社理由1位は「魅力的な業務内容」(100%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種はエンジニア・ソフトウェアエンジニア・研究員が中心です。
さくらインターネットへの入社理由の分布
入社理由のデータが不足しています
入社者の声
GMOペパボでチーフエンジニアとして約4年間、組織改革を成功させ、エンジニアが成長できる環境を構築。会社からの高い評価や待遇に恵まれたが、本来追求したかった研究開発に専念できない状況にキャリアの停滞感を覚えていた。自身の専門性を高め、技術で世界と勝負するという夢を叶えるため、居心地の良い環境を離れる決意をする。転職先のさくらインターネット研究所では、豊富なリソースと大きな裁量のもとで研究開発に専念できる点に魅力を感じた。今後は上級研究員として、OSSや論文を通じて世界水準の技術を生み出すことを目指す。
2015年に新卒入社したさくらインターネットからMIXIへ転職後、6.5年間SREとして勤務。MIXIは尊敬できる人が多く居心地の良い環境で大きな不満はなかったが、自身の価値観の変化から「本当に力を注ぎたい領域」を再考し、古巣であるさくらインターネットへアルムナイ採用で再入社。今後はこれまでのOSS開発に加え、未経験のネットワークインフラ開発にも挑戦予定。自身のチャレンジを後押ししてくれる企業文化に感謝している。
14年間在籍した面白法人カヤックから、さくらインターネットへ転職。担当していたサービスが終了し、次の業務が不透明になったタイミングで知人から誘いを受けたことがきっかけ。以前から抱いていた「エンジニア向けのものづくりをしたい」という想いや、50歳という節目を迎え「やりたいことをやろう」と決意したことも後押しとなった。前職では人間関係に恵まれていたが、キャリアの転機と捉え新たな挑戦を選択。転職先ではIaaS基盤開発チームに所属している。
さくらインターネットへの内定実績があるエージェント
入社者のデータから、この企業に強いエージェントを選定