インゲージの入社理由と入社者の職種(5名の実例)
インゲージに入社した5名の入社理由・職種分布を分析しています。
インゲージへの入社者5名を分析すると、入社理由1位は「新しい役割・挑戦」(100%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種は営業・インサイドセールス・マネージャーが中心です。
インゲージへの入社理由の分布
入社者の声
SaaS BPO業界でインサイドセールスとして勤務後、ベンダー企業である株式会社インゲージへ同職種で転職。転職活動では安定したキャリアと挑戦の間で悩んだが、最終的には部署間連携が活発で、楽しそうな社風に魅力を感じ入社を決意した。入社後は、歓迎ムードや同年代のメンバーの存在もあり、組織にスムーズに馴染めた様子。今後はまず部署で一番の成果を出すことを目標とし、将来的にはマネージャーやフィールドセールスへの挑戦も視野に入れている。
新卒でIT企業にフルスタックエンジニアとして約3年勤務。SaaSサービスの開発に携わる中で、デザイン段階から裁量をもって関わりたいという思いが強くなった。また、外部デザイナーとの連携やフルリモート環境でのコミュニケーションの難しさも感じていた。これらを解消するため、「自社サービス」「裁量権」「対面コミュニケーション」を軸に転職活動を開始。未経験からUI/UXデザイナーとしてインゲージ株式会社へ入社し、成長できる環境に満足している。
3社目のスタートアップで国内マーケティングを担当していたが、自身のみフルリモートという環境に孤独感を感じ、オフィス勤務への回帰と、より事業への手触り感を求めて転職を決意。これまでのキャリアで一貫して感じていたコミュニケーションの課題感と、転職先であるインゲージのミッションが合致。関西本社のグロース段階のスタートアップで、オフィス勤務メインという希望条件にもマッチしたため入社。現在はマーケティングとインサイドセールスの責任者として事業成長に貢献している。
家具インテリア業界の企業に14年間勤務し、店長や人事など多様な経験を積んだ。しかし、多くのジョブローテーションを経たことでキャリアが「浅く広く」なることに成長の停滞感を覚え、37歳で初の転職を決意。自身の成長と企業の成長を共に感じられる環境を求め、ITベンチャーのインゲージへ入社した。面接で感じた企業の成長性やフラットでオープンな社風が決め手となり、現在は人事総務として会社の成長に貢献することに意欲を燃やしている。
ブライダル業界で14年間勤務後、子育てと仕事の両立を目指しインゲージ社へ転職。前職では土日勤務が多く、子供との時間が十分に取れないことに悩み、働き方の改善が最大の転職理由となった。同時に、社会人としてのやりがいも求め、誇れるプロダクトがあり、裁量を持って働ける環境を軸に転職活動を実施。インゲージ社では当初応募したカスタマーサクセス職ではなく、面接を経て総務・労務職として内定。入社後は法務をメインに担当するなど、未経験の領域で挑戦を続けている。効率性とコミュニケーションを両立する社風に刺激を受け、家庭とやりがいを両立する働き方を実現している。
インゲージへの内定実績があるエージェント
入社者のデータから、この企業に強いエージェントを選定