Finatextの入社理由と入社者の職種(3名の実例)
Finatextに入社した3名の入社理由・職種分布を分析しています。
Finatextへの入社者3名を分析すると、入社理由1位は「新しい役割・挑戦」(100%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種は国家公務員・ネットワークエンジニア・フロントエンドエンジニアが中心です。
Finatextへの入社理由の分布
入社理由のデータが不足しています
入社者の声
公務員から複数のエンジニア職(ネットワーク、フロント、インフラ)を経て、Finatextにサーバサイドエンジニアとして転職。CEOからのDMをきっかけにカジュアル面談で価値観への共感を抱いたことが応募の動機。入社後は金融・サーバサイド未経験ながら、裁量を持って新規サービスの立ち上げを担当。技術力が高く優しい同僚、考えることを促す育成文化、オープンなコミュニケーションに魅力を感じ、やりがいを実感している。技術への挑戦意欲が高い人にとって最適な環境だと評価している。
WebAR事業の会社でバックエンドエンジニアとして2年勤務するも、エンジニアとしてのキャリア成長に焦りを感じていた。より成長できる環境を求め、Finatextに転職。トップダウンではなく、現場のメンバーが意思決定を行う“Jibungoto”というPrincipleや、相互尊重の文化に魅力を感じ入社を決意。入社後はモダンな技術環境で成長を実感し、大規模改修の提案や勉強会の企画など主体的に活動。キャリアへの迷いが消え、仕事に邁進している。
新卒で4年間デザイン制作会社に勤務したデザイナーが、生成AIの台頭によるキャリアへの不安から転職を決意。単なるビジュアル制作に留まらず、企画段階から関与できる環境を求めた。当初は未経験の金融業界に戸惑いがあったものの、Finatextの風通しの良いカルチャーや柔軟な働き方、UI/UXデザインへの挑戦機会に魅力を感じて入社。入社後はUI/UXだけでなく、販促物や動画制作など幅広い業務やAIの積極活用にやりがいを感じている。
Finatextへの内定実績があるエージェント
入社者のデータから、この企業に強いエージェントを選定