primeNumberへの転職者の前職一覧(7名の転職元)
primeNumberに入社した7名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
primeNumberへの入社者7名の前職で最多は「受託開発会社(記載なし)」(29%)。上位3社で57%を占め、受託開発会社(記載なし)・マネーフォワード・メガベンチャー(記載なし)からの転職者が目立ちます。
primeNumber入社者の前職一覧
転職事例
東証プライム上場のマネーフォワードでマーケティングを担当していたが、業務で知ったprimeNumber社のSaaSプロダクト「trocco®」の将来性に強く惹かれ、転職を決意。元々転職意欲は高くなかったものの、SaaS市場とデータ活用の未来を確信。自身のキャリアで伸ばしたい「戦略思考」「データ」「海外展開」にも挑戦できる環境だと判断した。徹底した情報収集と面接を経て、自ら市場を伸ばしていく一助になりたいという思いで、妻子がいる30代でのスタートアップ転職を果たした。
56歳の文系コンサルタントが、安定していた分析会社から平均年齢32歳のテック企業primeNumberへ転職。前職はキャリアが活かせる環境であったが、会社の成長に伴う組織の官僚化や管理体制の強化に疑問を感じ、自身の経験をより活かせる環境を模索。個人の裁量が大きく、自身のビジョンを受け入れてくれるスタートアップのカルチャーに惹かれた。ミッションへの共感と、今後の事業展開で自身のキャリアが役立つ可能性を感じ入社を決意。年齢に関わらず新たな環境で成長を目指す挑戦の記録。
新卒入社したメガベンチャーで3年半データ分析業務に従事後、自身の市場価値を確かめ、将来起業できる人材になるためベンチャーへの転職を決意。社内公募に落選した経験から大組織でのキャリア形成に限界を感じ、転職活動を再開。事業の成長性に魅力を感じprimeNumber社へ入社した。入社後は、前職と異なる環境に戸惑いつつも、週3出社による活発なコミュニケーションや充実した成長支援制度に満足感を得ている。急成長企業ならではの課題に直面しながらも、前向きにキャリアを築いている。
新卒で入社したクラウドインテグレーターでPMや広報を経験。特にイベント運営にやりがいを感じたが、やり切った後に自身のキャリアを見つめ直し、学生時代から関わりのあったコミュニティ活動を仕事にしたいと考えるようになった。複数の企業の検討を経て、コミュニティを大切にする文化と、個人のキャリアパスを丁寧に提示してくれたprimeNumber社に魅力を感じ、コミュニティマネージャーとして転職。未経験の職種だが、ユーザーと共にコミュニティを成長させていくことに強い意欲を示している。
前職で技術広報として活動する中で、開発職への回帰とキャリアチェンジを模索。データ分野への関心と、企画やステークホルダーとの合意形成といった自身の強みが活かせると考え、プロダクトマネージャーへの転身を決意した。転職先として、データ分析基盤SaaSを提供するprimeNumberを選択。その事業内容や「あらゆるデータを、ビジネスの力に変える」というビジョン、個を尊重する「Coprime」というバリューに強く共感したことが入社の決め手となった。
primeNumber入社者の前職に強いエージェント
転職元企業のデータから、相性の良いエージェントを分析
primeNumberへの入社者の前職に強いエージェント
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