スマートニュースへの転職者の前職一覧(4名の転職元)
スマートニュースに入社した4名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
スマートニュースへの入社者4名の前職で最多は「はてな」(25%)。上位3社で75%を占め、はてな・サイバーエージェント・東洋経済新報社からの転職者が目立ちます。
スマートニュース入社者の前職一覧
転職事例
株式会社はてなで広告営業の部長として7年間勤務。事業や組織の成長に貢献し、会社自体にも「最高のメンバー」「働きやすい」と非常に高い評価をしていた。しかし、子供の誕生や社会情勢の変化をきっかけに、社会貢献、特に「正しい情報を届ける」ことへの関心が強くなる。自身の関心と現在の業務に方向性の違いを感じる中、スマートニュース社の「世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける」というミッションと、その難しい課題に挑戦する姿勢に強く共感。37歳で、自身のやりたいことを追求するため、同社へ広告営業として新たなチャレンジを決意した。
ソフトウェアエンジニアとして5年半在籍したサイバーエージェントからスマートニュースへ転職。前職はエンジニアとして成長できる素晴らしい環境だったが、所属チームの解散を機に、コンフォートゾーンからの脱却も考え転職活動を開始。複数のオファーの中から、世界中から優秀なエンジニアが集まるグローバルな環境で、挑戦的で楽しそうだと感じたスマートニュースへの入社を決意した。
データ報道家として東洋経済新報社に10年以上在籍し、「新型コロナウイルス 国内感染の状況」ダッシュボードをほぼ一人で開発・運用し、高い評価を得た。しかし、この経験を通じて個人でのコンテンツ制作に限界を感じ、キャリアの次のステップとしてチームでの開発とデータ報道の方法論を社会に広めることを目指す。その実現のため、ジャーナリスト・エンジニア・デザイナーが協力して大規模なプロダクト開発ができる環境を求め、スマートニュースへの転職を決意した。
スマートニュースでプロダクトマネージャーとして、AIやdeep learningといった技術を活用し、ニュース業界の課題解決に取り組んでいた。実質的には退職ではなくアメリカ法人への異動であり、現職への満足度は非常に高い。会社のミッションである「世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける」をより深く追求するため、多様な価値観が存在するアメリカで「良質な情報」とは何かを学び、グローバルなプロダクト展開に貢献することを目指している。
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スマートニュース入社者の前職に強いエージェント
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