スマートニュースの入社理由と転職元(入社者4名の実例)
スマートニュースに入社した4名の入社理由・職種分布・前職(転職元)を分析しています。
この分析は 2026年6月時点のデータに基づきます
入社者の職種
スマートニュース入社者の前職一覧
スマートニュース入社者のリアルな声
スマートニュースに入社した4名の入社理由と前職での経験を紹介。
入社者の声
世界中から優秀なエンジニアが集まるグローバルな環境で挑戦したかった。
データ報道家として東洋経済新報社に10年以上在籍し、「新型コロナウイルス 国内感染の状況」ダッシュボードをほぼ一人で開発・運用し、高い評価を得た。しかし、この経験を通じて個人でのコンテンツ制作に限界を感じ、キャリアの次のステップとしてチームでの開発とデータ報道の方法論を社会に広めることを目指す。その実現のため、ジャーナリスト・エンジニア・デザイナーが協力して大規模なプロダクト開発ができる環境を求め、スマートニュースへの転職を決意した。
スマートニュースの「世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける」ミッションと、偏りのない情報提供への挑戦に共感。
スマートニュースでプロダクトマネージャーとして、AIやdeep learningといった技術を活用し、ニュース業界の課題解決に取り組んでいた。実質的には退職ではなくアメリカ法人への異動であり、現職への満足度は非常に高い。会社のミッションである「世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける」をより深く追求するため、多様な価値観が存在するアメリカで「良質な情報」とは何かを学び、グローバルなプロダクト展開に貢献することを目指している。
1社だけは、もったいない。タイプの違う3〜4社で、出会える会社が変わります。
エージェントを挟まず企業と直接話せる。最終的な入社先も、ここに届いたスカウトがきっかけでした。
エージェント型とにかく提案数が多い。視野を一気に広げたいフェーズで一番役立ちました。
特化型提示年収が一段高め。フリーランスから手取りを落としたくない人には特に刺さります。