iCAREの入社理由と入社者の職種(3名の実例)
iCAREに入社した3名の入社理由・職種分布を分析しています。
iCAREへの入社者3名を分析すると、入社理由1位は「魅力的な業務内容」(100%)。入社の決め手が集中する傾向が見られます。職種は営業・産業保健師・営業企画が中心です。
iCAREへの入社理由の分布
入社理由のデータが不足しています
入社者の声
コンサルティング会社で産業保健師として勤務する中で、クライアント調整の苦労やアナログな管理手法、多忙な労働環境に課題を感じていた。自身の担当クライアントが導入していた「Carely」を知り、より効果的・効率的な産業保健活動ができる環境を求めて開発元のiCAREへ転職。会社の明確なビジョン、プロダクトの機能性、チームの雰囲気、ライフステージに合わせた働き方ができる点が決め手となった。専門職としてスキルアップしつつ、ワークライフバランスの改善にも期待している。
40歳を節目に、歯科医院向けSaaS企業からiCAREへ転職。前職ではプロダクト自体は好きだったものの、「なんでも屋」としてキャリアの特徴が薄れていくことへの停滞感や、当初説明された事業が始まらないといった方針への懸念から転職を決意。転職先は、面接で感じたチームの良い雰囲気や、「楽しまなければプロじゃない」というクレドへの共感が決め手となった。入社後は、活発なコミュニケーションやフレックスタイム制など、心理的安全性の高いカルチャーと柔軟な働き方に魅力を感じている。
バックエンドエンジニアからインフラエンジニアに転身後、SREとしてのキャリアを求めて転職。前職のMSPでは、顧客のインフラを幅広く担当するも、アラート対応や夜間作業に追われ、より深くサービスに関わり顧客へ直接価値を届けたいという思いが強まった。また、得意なRubyを再び扱いたいという希望もあった。元上司の紹介でiCAREを知り、Ruby on Rails製のプロダクト改善にSREとして関われる点、優秀なチーム、素晴らしい採用体験に惹かれ入社を決意した。入社後は、会社の文化や働きやすさに満足し、今後の貢献に意欲を見せている。
iCAREへの内定実績があるエージェント
入社者のデータから、この企業に強いエージェントを選定