iCAREへの転職者の前職一覧(3名の転職元)
iCAREに入社した3名の前職(転職元)を分析。各転職者の入社の決め手と前職での経験を掲載。
iCAREへの入社者3名の前職で最多は「コンサルティングファーム(記載なし)」(33%)。
iCARE入社者の前職一覧
転職事例
コンサルティング会社で産業保健師として勤務する中で、クライアント調整の苦労やアナログな管理手法、多忙な労働環境に課題を感じていた。自身の担当クライアントが導入していた「Carely」を知り、より効果的・効率的な産業保健活動ができる環境を求めて開発元のiCAREへ転職。会社の明確なビジョン、プロダクトの機能性、チームの雰囲気、ライフステージに合わせた働き方ができる点が決め手となった。専門職としてスキルアップしつつ、ワークライフバランスの改善にも期待している。
40歳を節目に、歯科医院向けSaaS企業からiCAREへ転職。前職ではプロダクト自体は好きだったものの、「なんでも屋」としてキャリアの特徴が薄れていくことへの停滞感や、当初説明された事業が始まらないといった方針への懸念から転職を決意。転職先は、面接で感じたチームの良い雰囲気や、「楽しまなければプロじゃない」というクレドへの共感が決め手となった。入社後は、活発なコミュニケーションやフレックスタイム制など、心理的安全性の高いカルチャーと柔軟な働き方に魅力を感じている。
バックエンドエンジニアからインフラエンジニアに転身後、SREとしてのキャリアを求めて転職。前職のMSPでは、顧客のインフラを幅広く担当するも、アラート対応や夜間作業に追われ、より深くサービスに関わり顧客へ直接価値を届けたいという思いが強まった。また、得意なRubyを再び扱いたいという希望もあった。元上司の紹介でiCAREを知り、Ruby on Rails製のプロダクト改善にSREとして関われる点、優秀なチーム、素晴らしい採用体験に惹かれ入社を決意した。入社後は、会社の文化や働きやすさに満足し、今後の貢献に意欲を見せている。
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iCARE入社者の前職に強いエージェント
転職元企業のデータから、相性の良いエージェントを分析
iCAREへの入社者の前職に強いエージェント
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