大学・大学院進学→アトラエの転職体験談(エンジニア・研究員)|退職理由・入社理由

公開された転職エントリ(出典あり)をもとに作成しています。

【入社エントリ】ここが人の幸せを追求できる会社だと心から信じられた話|アトラエ

東京大学大学院博士課程で9年間研究に携わった後、アトラエに新卒エンジニアとして入社。アカデミアでは研究成果が社会に貢献する実感を得にくく、分野の限界を感じてキャリアに悩んでいた。そんな中、スカウトを機に参加したインターンで、アトラエの「人々を幸せにする」というビジョンや経営陣の誠実さに強く共感。自分のやりたいことを実現できると確信し入社を決意した。入社後は、裁量とチームのサポートを得ながら、やりがいを感じて業務に取り組んでいる。

公開日: 2025年9月28日
更新日: 2025年10月9日
勤続年数: 9
女性
20代
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企業レビュー

アカデミアの研究活動において、成果が社会貢献に繋がる実感を得るまでに非常に長い時間がかかる点や、研究分野自体の限界に課題を感じていた。自身のキャリアパスについて悶々とし、研究者として進むか民間企業へ就職するかで長く悩んでいた。

企業評価

キャリア成長
事業・プロダクト
マネジメント
組織・チーム
働きやすさ
待遇・環境

企業レビュー

人々を心から幸せにすることを目指す思想やビジョン、それを本気で体現しようとする経営陣の姿勢に強く共感。チームや職種を超えてサポートし合う文化があり、個人の「やりたい」という意志を尊重し、裁量を持って挑戦できる環境に魅力を感じている。

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よくある質問

大学・大学院進学からアトラエへの転職理由は何ですか?
転職理由の詳細:東京大学大学院博士課程で9年間研究に携わった後、アトラエに新卒エンジニアとして入社。アカデミアでは研究成果が社会に貢献する実感を得にくく、分野の限界を感じてキャリアに悩んでいた。そんな中、スカウトを機に参加したインターンで、アトラエの「人々を幸せにする」というビジョンや経営陣の誠実さに強く共感。自分のやりたいことを実現できると確信し入社を決意した。入社後は、裁量とチームのサポートを得ながら、やりがいを感じて業務に取り組んでいる。
大学・大学院進学への評価はどうでしたか?
大学・大学院進学への評価はネガティブです。アカデミアの研究活動において、成果が社会貢献に繋がる実感を得るまでに非常に長い時間がかかる点や、研究分野自体の限界に課題を感じていた。自身のキャリアパスについて悶々とし、研究者として進むか民間企業へ就職するかで長く悩んでいた。
なぜアトラエを転職先として選んだのですか?
人々を心から幸せにすることを目指す思想やビジョン、それを本気で体現しようとする経営陣の姿勢に強く共感。チームや職種を超えてサポートし合う文化があり、個人の「やりたい」という意志を尊重し、裁量を持って挑戦できる環境に魅力を感じている。
どのような職種での転職ですか?
この転職体験談は「エンジニア」「研究員」の職種に関するものです。

要約の根拠

記事要約の根拠: 記事全体からの要約
転職元企業名の根拠: 2025年東京大学博士課程卒
転職先企業名の根拠: アトラエでエンジニアをやっています
転職元のレビュー要約の根拠: 自分たちの研究が世の中に貢献していると肌で感じるには非常に長い時間がかかります。…これが本当の意味で人を健康にできるアプローチなのか悶々としつつ…研究分野の限界も感じており、このまま大学院に残って研究者としての道を極めるのか、民間企業への就職なのか、様々な選択肢の中で長らく決めきれずにいました。
転職元の評価極性の根拠: 「悶々としていた」「限界も感じており」といったネガティブな表現から-1と判断
転職先のレビュー要約の根拠: 私の叶えたい世界がここにある、でした。アトラエは、私にとって身近な医療でも工学でもないアプローチで、人が心から幸せで健康に生きるための思想や価値観を育んでいる組織でした。…アトラエでは、「やりたい」や「困っている(けどどうにかやり遂げたい)」と素直に発信さえできれば、チームを超えて必ず誰かがサポートしてくれます。
職種の根拠: アトラエでエンジニアをやっています。…研究者としての道を極めるのか…
在籍年数の根拠: 9年間大学(院)に在籍していました。
性別の根拠: 日下部 紗伎(くさかべ さき)という名前から女性と判断
年齢の根拠: 2025年東京大学博士課程卒という経歴から、一般的な修了年齢を考慮し20代と推定
企業評価の根拠:
キャリア成長: これが本当に私のやりたいこと(本当の意味で人を健康にすること)を実現できる道なのか、常に悶々としていました。
事業・プロダクト: 研究分野の限界も感じており…
マネジメント: 言及なし
組織・チーム: 言及なし
働きやすさ: 言及なし
待遇・環境: 「学振」といって学生が研究に集中できるよう経済的支援を行う制度があったので、経済的な不安は多少緩和されましたが、これは大学院の待遇評価とは異なるため言及なしと判断。