企業一覧|退職理由・入社理由が見れる企業研究(51ページ目)
playground
非常に良い会社で、CTOとしてエンジニア採用や新規事業開発に広く裁量を持って関われた。今後望んでも手に入らないほどの良い環境だったと評価している。
PEZY Computing
筆者は他の会社を知らないとしつつも、「楽しい会社だった」と好意的に評価している。送別会を盛大に開いてもらうなど、人間関係は良好だった様子がうかがえる。
SHOWROOM
最新のVR HMDやハイスペックなPC、モニター、椅子が揃った最高の開発環境だった。仕事内容も挑戦的で、幸せを感じながら働くことができたと高く評価している。
外資系企業(記載なし)
Global組織との関係は良好だったものの、日本法人ではリソース不足から一人で幅広いIT業務を担わされ、本来の業務ではない仕事が増加し疲弊。また、COVID-19による事業内容の変更で、会社のビジネスに社会的意義を感じられなくなり、やりたい業務にリソースを割けない状況に不満を抱いていた。
軽井沢風越学園
素晴らしい同僚と共に、自身の中心的な問いと向き合えたかけがえのない3年間だったと高く評価している。退職理由は不満ではなく、長期的なキャリアを見据えた上でのポジティブな選択である。
GMOインターネット
「手を上げる文化」があり新卒にチャンスをくれる良い会社だが、筆者にとっては自身の成長に閉塞感があった。また、働き方の面では地方でのフルリモートワークが原則認められていなかった。
estie
共同創業者・CTOとして在籍。自身のスキル不足を補ってくれる優秀で魅力的なエンジニアに支えられてきたと述べている。特に採用面と、不確実性の高いプロダクト開発の初期フェーズで価値を発揮したと自負。会社やメンバーへの感謝が述べられており、ポジティブな印象が強い。
MNTSQ
優秀な同僚が多く、ソフトウェア開発のスキルを学ぶ機会に恵まれた。弁護士など専門家と協業し、法務という特殊なドメイン知識を深める貴重な経験ができた。転職はネガティブな要因によるものではなく、常に採用が組織課題として挙げられていた。
起業
自身がCOOとして経営していたAIスタートアップ。事業に手一杯で社内制度の整備は後回しになりがちだったと、一般的なスタートアップ経営の難しさとして振り返っている。