企業一覧|退職理由・入社理由が見れる企業研究(42ページ目)
WEB企画
デザイナー兼ディレクターとして、サイト制作の全工程に携わり大きく成長できる環境。デザインのレビュー文化や、他者へのディレクション業務を通じてコミュニケーション能力も向上した。社長や同僚など人間関係に恵まれていた。一方で、環境に慣れたことによる成長の停滞感やマンネリ感も感じていた。
ワンダープラネット
プロダクトに真剣なメンバーが多く、職種を越えたコミュニケーションが活発で雰囲気は良い。しかし、給与水準が低く、評価制度は要求レベルが高く非常に厳しいという側面がある。
エイチームブライズ
事業フェーズとしては面白みがあったものの、データを専門とする組織や上司がおらず、自身が目指すデータ活用の専門家としてのキャリアパスを描くことが難しかった。同僚との関係は良好で、成長できる環境ではあった。
Veeva Japan
ライフサイエンス業界に特化したVertical SaaSとして世界トップクラスのシェアを持つ優良企業。ユニークなプロダクトと素晴らしい企業文化を持ち、非常に恵まれた環境である。一方で、裁量労働制で自己管理能力が求められ、英語でのコミュニケーションが必須となるため、人によっては厳しい側面もある。
atama plus
プロダクトエンジニアとして入社後、スクラムマスター、Dev Relなど、多様な職種や役割を経験できる環境。5年間で様々なチャレンジができたことや、同僚と協力してプロジェクトを進めた思い出が語られており、ポジティブな職場環境であったことがうかがえる。
エキサイト
新卒や若手が手を挙げれば、PdMや技術責任者など裁量の大きい挑戦ができる環境。同期や先輩にも恵まれていた。しかし、多くのチャレンジや成果を上げても給与が上がらず、評価制度に強い不満があった。この点を「やりがい搾取」と感じていた。
Caster
記事内では前職(Caster, bosyu)に関する具体的な評価や労働環境についての詳細な記述は少ない。Webサービスの開発全般とエンジニア採用を担当していたことが経歴として触れられている。
BTM
年齢に関わらずマネジメントや設計などの多様な経験を積ませてくれる環境であり、感謝している。一方で、自身のキャリアプランである専門技術の深化を追求するには、業務内容との間にズレを感じた。社長や役員とも話せる風通しの良さがあり、円満な退職だった様子。
gumi
5年間で企画開発、部門責任者、採用、拠点立ち上げ、海外開発など多様な経験を積めた。会社が40人から800人へと急成長し、幾多の危機を乗り越え上場する過程を内部から見られたことは、得がたい良い経験になったとポジティブに評価している。