企業一覧|退職理由・入社理由が見れる企業研究(39ページ目)
ネイチャーインサイト
筆者は前職の職務内容について、ポジティブ・ネガティブを問わず公表しない方針のため、具体的なレビューは記載されていない。
トランスリミット
CTOとして幅広い経験を積むことができ、事業も海外展開で成功を収めていた。しかし、スタートアップのゲーム開発特有の文化としてリリース前は激務になりがちで、帰宅が深夜に及ぶなどワークライフバランスの維持が困難な状況だった。
レクター
社会人大学院に通わせてもらうなど、自身のキャリアの基礎を作ってもらえたことに感謝している。退職理由はネガティブなものではなく、留学という自己実現のためであった。
CircleCI
フルリモート・無制限有給など、スタートアップらしい自由で柔軟な働き方ができる。日本法人もあり福利厚生も充実している。様々なキャリアに挑戦できる素晴らしい環境だが、米国本社との時差により深夜ミーティングが発生することも。ストックオプション制度は税制が複雑で注意が必要。
CUUSOO SYSTEM
約6年間でテックリードからアーキテクト、CTOまで多様な役職を経験させてもらった。技術選定の裁量があり、予算計画や法務といったビジネスサイドの経験も積めた点に感謝している。一方で、日常業務に追われOSS活動の時間を確保することが難しく、自身のキャリア目標とのズレを感じるようになった。
ClassDo
シンガポール拠点のフルリモート環境で、ソフトウェア開発を軸にデータ分析基盤構築、スクラム導入、採用業務など幅広く担当。Vue.jsやGraphQLなど未経験技術を実践で学ぶ機会や、優秀な同僚からレビューを受ける機会に恵まれた。英語での業務を通じて語学力も向上し、多角的な成長ができた環境であった。
oVice
フルリモートで、社員の4割以上が外国籍という多国籍で刺激的な環境。裁量権があり、広報として0→1の貴重な経験を積むことができた。コロナ禍で急成長し変化が激しく、飽きることがなかった。一方で、サービスの方向性が変化したことが、次のキャリアを考える一つのきっかけとなった。
国際連合
個人の裁量で幅広い経験を積む機会はあったものの、組織全体としてはITシステムが古く、非効率な文化が根付いていた。ビジョンや戦略が弱く、ゆるい環境であるためキャリア成長に繋がりにくい。また、契約更新制による雇用の不安定さが大きなストレスとなっていた。
Nextremer
会社の事業フェーズや方向性が変化し、求められるスキルや性質が変わってきた。筆者の強みを活かせる領域との間にズレが生じたため、双方にとってプラスになる形で役割を変更し、正社員の立場を離れることになった。円満な関係で、業務は継続している。
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