企業一覧|退職理由・入社理由が見れる企業研究(33ページ目)
ピリカ
10年間フリーランスのソフトウェアエンジニアとして活動。仕事は主に知人経由で受注。フルリモートで働いていたが、仕事とプライベートの境界線が曖昧になるという課題も感じていた。
Craft Egg
一人目の社員デザイナーとして入社し、UIデザイナーの枠にとどまらない多様な経験を積ませてもらった。失敗しても信じて任せてもらえる文化があり、自身の大きな成長に繋がったと、非常に感謝している。人間関係も良好で、退職時には寂しさを感じるほどだった。
Coachat
自身で創業したサービスだったが、3年間で作り切ることができず事業を断念。自分の力を使い切れなかったという難しさがあった一方で、「『その人ならでは』を活かせる仕組みを作る」という自身の思想が明確になるなど、大きな収穫もあったと振り返っている。
Fastly
HTTPサーバーチームのマネージャーとして勤務。会社自体に特段の不満はなかったが、使用技術が自身の経験と離れており、希望していたプレイヤーへのキャリアチェンジが困難だった。早朝から午前中に働くフルリモート勤務は、子育て中の生活スタイルに合っていた。
Pococha
組織が30人から300人へと急拡大し、サービスも急速にグロースする環境だった。デジタルマーケティングだけでなく、マス、PR、ブランディング、事業開発など幅広い業務を経験でき、個人として大きく成長する機会を得られた。
RABO
猫様向けデバイスおよびアプリのバックエンド開発に従事。サービスローンチから関わり、複数回のメジャーバージョンアップまで担当した。記事内では特にネガティブな言及はない。
消防局
仕事は非常に厳しく、心身ともに追い込まれる環境。夜中までの訓練や勉強漬けの日々もある。一方で、チームワークやリーダーシップ、マネジメント能力など、ビジネスにも通じる多くのスキルを実践的に学ぶことができる。筆者自身は育ててもらったことに深く感謝している。
Gunosy
KPI経営が全社に浸透しており、数字に基づいた意思決定文化が根付いている。アプリマーケティング、テレビCM、SQL、組織作りなど、若手でも裁量権を持って多様な経験を積める成長環境である。ただし、業務量は多く、ハードワークが求められる時期もあった様子。
筑波大学
若手教員への研究費支援が豊富で、優秀な学生が多く、教員間の関係性も良好な恵まれた環境。一方で、研究以外の業務が多く研究時間が確保しづらい。また、同分野の専門家が少なく研究議論の機会が乏しい点や、IT企業と比較した際の給与水準の低さが課題として挙げられている。
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