企業一覧|退職理由・入社理由が見れる企業研究(33ページ目)
W+K東京
多くの人に助けられながら仕事をできたことは良い経験だった。一方で、広告という枠内で本当の意味でのクリエイティビティを活かしていくことが困難な時代になっていると感じた。
大学・大学院進学
アカデミアの研究活動において、成果が社会貢献に繋がる実感を得るまでに非常に長い時間がかかる点や、研究分野自体の限界に課題を感じていた。自身のキャリアパスについて悶々とし、研究者として進むか民間企業へ就職するかで長く悩んでいた。
WillBooster
受託開発が中心で、PHP 7.1 + CakePHP 2といったレガシーな技術スタックでの開発もあった。特定のプロダクトに継続的に関わることが難しく、キャリアの停滞を感じる要因となっていた。また、子育てとの両立を考えた際、より働きやすい環境が求められた。
Sider
転職理由から、RubyとSteepの開発に専念する時間や、Rubyへの投資を続けるチームという環境が十分ではなかった可能性が示唆される。
情報通信研究機構
アカデミアの中では給与水準が高く、研究費も潤沢で機材購入や学会出張には不自由しない。博士課程との両立もしやすい環境。一方で、お役所的で非効率な手続きやルールが多く、改善の余地があると感じていた。
Chatwork
カスタマーサクセス部門の立ち上げとチームマネジメントをミッションとし、コロナ禍の急成長期にチームを3名から13名へ拡大させた。事業グロースの重要プロジェクトのPMやBIチームの組成にも携わるなど、裁量を持って多様な経験ができ、楽しい日々だったと振り返っている。
科学計算総合研究所
大規模なOSS開発プロジェクトを立ち上げる機会を与えられるなど、開発者として貴重な経験ができた。一方で、15人弱のベンチャー企業において、自身の給与に見合うだけの貢献ができているか、会社全体のゴールに寄与できているかという点で悩み、存在価値を見いだすのが難しくなった。
Manabie
ベトナム事業の責任者として、新規獲得以外の全領域を任されるなど大きな裁量権があった。CEOや創業メンバーなど経験豊富な経営陣から日々フィードバックを受けながら、多くの意思決定機会を得られる成長環境。難易度の高いグローバルプロダクトに挑戦できる点も魅力。
OKAN
マーケティング業務に加え、Employee Experienceチームや全社会議の運営、部活動など幅広く活動。心優しい仲間に恵まれ、非常に濃密な日々を過ごせたとポジティブに評価している。
681件中 289〜297件を表示