企業一覧|退職理由・入社理由が見れる企業研究(31ページ目)
ぐるなび
Webアプリケーションエンジニアとしてインフラ設計からリリースまで一通り経験できる環境。Laravelの新規導入など技術的な挑戦も可能だった。一方で、技術環境はオンプレミスが中心で、働き方は裁量労働制ではなかった模様。
情報通信研究機構
アカデミアの中では給与水準が高く、研究費も潤沢で機材購入や学会出張には不自由しない。博士課程との両立もしやすい環境。一方で、お役所的で非効率な手続きやルールが多く、改善の余地があると感じていた。
Chatwork
カスタマーサクセス部門の立ち上げとチームマネジメントをミッションとし、コロナ禍の急成長期にチームを3名から13名へ拡大させた。事業グロースの重要プロジェクトのPMやBIチームの組成にも携わるなど、裁量を持って多様な経験ができ、楽しい日々だったと振り返っている。
科学計算総合研究所
大規模なOSS開発プロジェクトを立ち上げる機会を与えられるなど、開発者として貴重な経験ができた。一方で、15人弱のベンチャー企業において、自身の給与に見合うだけの貢献ができているか、会社全体のゴールに寄与できているかという点で悩み、存在価値を見いだすのが難しくなった。
Manabie
ベトナム事業の責任者として、新規獲得以外の全領域を任されるなど大きな裁量権があった。CEOや創業メンバーなど経験豊富な経営陣から日々フィードバックを受けながら、多くの意思決定機会を得られる成長環境。難易度の高いグローバルプロダクトに挑戦できる点も魅力。
OKAN
マーケティング業務に加え、Employee Experienceチームや全社会議の運営、部活動など幅広く活動。心優しい仲間に恵まれ、非常に濃密な日々を過ごせたとポジティブに評価している。
東京海上日動火災保険
大手保険会社として安定したキャリアを積める一方、成熟した企業であるため、今後のキャリアを考えた際に自身の成長が止まってしまうのではないかという停滞感を感じた。
キーエンス
全国転勤が必須であり、非常にハードワークな環境。その結果、精神的・肉体的に疲弊しやすい。また、何事においても上長の確認が必要な、トップダウンな文化があった。
監査法人
会計監査の専門性は深まるが、キャリアパスはパートナーを目指すなど限定的になりがち。クライアントワークが中心で、提案はできても実行に直接関与できず、自身の意思決定で業務を進める裁量権が少ない点にフラストレーションを感じることがあった。
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